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なぜテアシスは堺市以外の遠方の患者様から支持されるのか?



堺市の整体テアシス堺鳳が腰痛、ヘルニア治療で支持される理由堺市の整体院がヘルニアの悩みを解決します

 

 

 

 

 

まずはヘルニアの状態を理解してみましょう

腰椎椎間板ヘルニアとは

 

背骨は頚椎が7個、胸椎が12個、腰椎が5個、仙骨、尾骨と分かれています。



一般的に腰の骨と言われるいる背骨の部分は5つの腰椎と1つの仙骨です。



そしてそれぞれの骨の間には椎間板というクッションがあります。(椎間板は全ての背骨の間にあります)。


 

椎間板はお餅のような構造をしていて、お餅の外側の部分を繊維輪といいます。その中に髄核というのアンコのような物が入っています。


これらの後ろ側を神経が通っています。



このお餅外側の部分が裂けてアンコが飛び出してしまい、アンコが後ろにある神経に当たってしまい、悪い刺激が加えられ、痛みやしびれ、麻痺などを起こすと言われているのが腰椎椎間板ヘルニアです。

堺市の整体院が椎間板ヘルニア痛みの原因を説明します

最近わかってきたヘルニアの痛みのメカニズム

 

実は、ヘルニアと言っても痛みの原因や発生機序がすべて分かっているわけではありません。



最近ではヘルニアと診断されても痛みの出ない人もたくさんいる事が分かってきました。


しかし、確かにヘルニアにより、痛みが出ている方もいます。


この矛盾が長年ヘルニアの痛みに関する論争が終結するに至らない理由です。

しかし、以下の内容に椎間板ヘルニアを治す上でとても重要なヒントがあります。


 

 

ある先生のヘルニアの実験の事例です



ヘルニアの手術の際に、患部に小さな風船を入れておきました。



患者さんが麻酔から目覚め、その後に風船を膨らませると

また痛みが起こりました。ここまでは普通の反応でしょう。


 

実は、風船を入れた場所は、患部だけではなく、別の正常な神経の所にも風船を入れていたのです。



そこの風船を膨らましても、しびれやだるさを感じますが、痛みは起こらなかったのです。この結果から言えることは



ただ神経を圧迫しているだけでは痛みは起こらないという事です。


 

 

堺市の整体院が椎間板ヘルニア痛みの原因を説明します

 

 

 

実は…ヘルニアの神経痛の正体は神経部分の炎症です


 

体の一部分を押してもすぐには痛くなりませんが

 

長時間押し続けたり、圧迫が続いてその部分が赤く腫れると、触っただけでも痛くなります。つまり、神経部分に炎症が起こって痛くなっているのです。



という事は、神経部分の炎症がなくなれば、痛みはひいていく事が予想されます。



椎間板ヘルニアの治療は、切る事でヘルニア部分を引っ込めるのではなく、その部分の炎症をとる事です。




テアシス視点のヘルニアの見解

 

テアシスでは、ヘルニアになってしまい、飛び出たものを治すという事を目的にしていません。施術の目的は、体全体のゆがみを直す。これだけです。


 



ヘルニアと体のゆがみは密接な関係があります






なぜヘルニアになるのでしょう??


ヘルニアとは、背骨の間にあるクッションが潰れてしまった状態です。上記のお餅の話に例えるならば、お餅がグシャっと潰れて、中のアンコが飛び出てしまったような状態です。



なぜ、お餅が潰れるのか?



背骨の構造は、前後にS字状のカーブを作り、このカーブがあるから、地面からの衝撃などを分散する事ができます。


 

正常な状態は前後から見ると背骨の位置関係は前後にはカーブしています。これを生理的湾曲と言います。このカーブがあるおかげで、地面からの突き上げの外力を分散することができる、人間の生理的に必要な設計です。前後にカーブすることは問題ないのですが、左右にはカーブしません。そのため、後ろから背骨を見ると真っ直ぐです。

堺市の整体院が椎間板ヘルニア痛みの原因を説明します

ヘルニアの間違った解釈

 

ヘルニアになるのは、椎間板が勝手に飛び出てしまうイメージがないでしょうか?


飛び出た状態をイメージしたら図のように思いませんか?実は、それが間違いです。

堺市の整体院が椎間板ヘルニア痛みの原因を説明します

椎間板は勝手に飛び出しません



骨が捻れてしまい、椎間板が片方圧迫されてしまい、押し潰されてしまうと、椎間板が押し出されてしまいヘルニアの状態になります。



例えるなら・・・



アンコが中に詰まったお餅をイメージしてください・・・



お餅の端をギュッと押すと・・・

アンコが飛び出てしまいます。

それと同じような状態が椎間板に起こってしまいます。


 

下の図のような感じです。体が歪んでしまった結果、ヘルニアになるのです。

堺市の整体院が椎間板ヘルニア痛みの原因を説明します

ヘルニアの痛みはテアシスに任せてください

 

骨に不均衡な圧力が掛かってしまった結果椎間板に負荷がかかり、ヘルニアになります。

その原因は体のゆがみです。


体が歪んでしまうので、上下の背骨が捻れてしまい、背骨に均一の圧が掛からなくなってしまった結果、ヘルニアを引き起こすのです。

 

 

繰り返します。ヘルニアになり、神経に炎症が起こると痛みが出現するのです。

 

 

堺市の整体院が椎間板ヘルニアの治療を説明します

 

 

 

TEASHIS堺鳳のヘルニアの改善率は驚きの92%!!

 

 

テアシス堺鳳には堺市はもちろん、堺市以外の遠方からも多数来院されています。

ヘルニア専門整体に通ったものの、なかなか効果を感じられない・・・

そんなお悩みの患者様にも満足していただいてます。



ヘルニアの患者さんはとてもゆがんでいます。



このゆがみを修正する事により、椎間板への負荷は軽減します

結果、神経への緩衝が軽くなり、炎症が引く事が考察されます。


 

テアシス堺鳳ではゆがみをなおすことでヘルニア改善率92%という結果を出しています。

 

 

 

 

テアシス堺鳳のゆがみをなおす考え方

 

 

骨盤矯正、背骨矯正、その他いろいろありますが、体は全て繋がっています。患部と言われる部分だけ直そうとしても、体全体を修正しない限りはすぐに元に戻ってしまいます。結果、すぐにまた痛くなってしまいます。



 

堺市の整体院が椎間板ヘルニアの治療を説明します

 

一刻も早いご相談を!!!

 

 

 

ゆがみは日常生活で常に蓄積していくものです。時間が経つほどなおりにくくなります。痛みや痺れが強くヘルニアと診断された場合は一刻も早く御相談下さい。


 

 

テアシスではヘルニアでお悩みのあなたのお役に立つことができるでしょう。



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